« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

めちゃかわいい

写真

石田裕子ちゃん.ZAKZAKにたくさん写真がありました。

髪型にスタイル、笑顔!完璧!やはりこの系統に弱いのかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

次世代DVDに関する記事

東芝のHD-DVD撤退により様々なメディアが記事を書いているがこれまでの経緯や技術的背景を全く分かっていないまま記事にしているものが多い。各メディアの読者層に合わせて書いていると言われれば、あそうですか、としか言えないが・・・。

個人的に良かった記事は以下の2つ。

本田雅一のAVTrends 次世代光ディスクフォーマット戦争の軌跡(Impress Watch)

これは記者の目から見た秀逸な記事だと思う。なぜ規格統一に至らなかったのか結局は東芝の当事者が語らない限り分からないが、争点はやはりそこなのねと納得できる。フォーマットの勝者になるために必要な条件を東芝がどう獲得しようとしたか、どんな勝算があったのかなど読んでいて面白い。

規格の勝者必ずしも事業の勝者にあらず(ITpro)

こちらは松下電器(あ、Panasonicでしたね)で立ち上げ時に関わった技術者の意見。VHS/ベータの争いは必ずしもSony陣営の完敗ではなかったと言うこと、光メディア装置はなぜテープメディアに比べてアジア生産が多いのか。次世代DVDに敗れたからと言って東芝に収入源が無くなったわけではないということだろう。この記事も面白い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かわいいプラダのバッグ

久しぶりに早く家に着くと奥様から「池袋でかわいいプラダのバッグがあったから今すぐきて」と連絡あり。あきらめさせて翌日見に行くと確かに可愛い。当然お持ち帰り。

IMG_1260PRADA3

珍しく内側がピンク。ほんのり見えるピンクがとても可愛い。妹に買ってあげたい。

それにしても何個目のPRADAなんだ?奥様がPRADAにご執着な理由は初めてのクリスマスプレゼント(10年くらい前か?)が日比谷で買ったPRADAなのだ。そのバッグは今も現役。確かに高いけど丁寧に扱えばよく持つ。修理も応じてくれる。愛着のわくバッグを見つけることが出来ればちょっと高くても使い捨てず修理できるバッグを選んだ方がいい。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

メイデンとメタリカとギター

20080216171642 嫁さんがメイデンのコンサートに行ってしまい暇なので麻婆豆腐を作ることに。挽肉たっぷりで豆腐も2丁で一人分。なぜ自分で作る方がおいしいのか・・・。

Iron Maidenは実はあんまり好みではない。だから今日は一緒に行かなかったりする。メタルで好みなのはMetallicaかな。携帯電話にS&Mの曲を全部入れて毎日帰り道で聞いているがSymphonyとMetalがうまく融合したかなりの傑作アルバム。最近はエレキでMetallicaが弾けるように頑張っているがなかなか難しいねぇ・・・。

続きを読む "メイデンとメタリカとギター"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

viとemacsのコマンド比較

普段はvim使いだけどもemacsもさわれるぐらいには・・・思って最近勉強している。環境としてのEmacsも昔から興味があるけどまずは初歩のEditor(置換ぐらい)操作についてvimとEmacsの対応表を作ってみた。

続きを読む "viとemacsのコマンド比較"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

F905iがバージョンアップ

image夜中に3時にF905iが緑色に光っている。何だろうと思ってあけてみるとバージョンアップをしていた。

どうやらGPS関連の不具合修正みたい。初めて携帯のバージョンアップを見た。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

水平対向ディーゼルに大いに期待!

スバル・レガシィ ボクサーディーゼル【海外試乗記】

何年か前にニュースを見たときは眉唾だったがかなり出来がいいらしい。

スバル乗りとして気になるのはやはりエンジンの出来。ぱっと見ると

  • ボア-ストロークが86x86mmのスクエアになった!!
  • 最大トルクは35.7kgm/1800rpm!!
  • 燃費は5.6リッター/100km。日本風に直せば17.8km/l。

とガソリンエンジンの不満点をがすごく改善されている。ディーゼルなのでふけ上がりは期待しないが低速トルクがあふれ出るレガシィを想像するだけでもうれしくなってしまう。

だがレガシィよりもフォレスターにベストマッチなはず。新フォレスターにこれを乗せて、日本の規制をクリアできると相当売れると思うなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »